鉄則「販売の鉄則」とは何か?それはお客様を商品の販売してから欲しくさせるのではなくて、商品を販売する前から欲しくて欲しくて、もはやじっとしていられない、いたたまれない気持ちにさせるのが「販売の鉄則」といえます。







売った後に欲しくさせるのではなくて、売る前から欲しくさせる、
売る前からお客様に「欲しくて欲しくて、たまらない!」という
アドレナリンを放出させるのが、最も大切で絶対的な「販売の鉄則」
だということをしっかりと腑に落としておいてください。


だから、その販売が成功か否かは、
売る前ですでに勝負はついていると言っても過言ではありません。


じゃあ~「売る前」というのは何か?というと、
それは「万全な準備」のことです。
「準備」なくして、いきなり売っても売れません。


だから「準備」は絶対に必要だし、
販売結果はその「準備」の結果だといってもいいです。
つまり「準備」の出来具合によって販売結果が
左右されるということです。


言うなれば、日頃の「準備」の出来具合で、
販売結果の99%決まると言って言い過ぎではありません。


では「準備」の出来具合は何によって築かれているかというと、
それは【DRM】の総合力を総動員して築かれていくのです。
日頃、一生懸命に培わってきた【DRM】の総合力が
ものをいうのです。


その総合力を形作る準備すべきスキル群とは
  ・マーケティング    ・コピーライティング
  ・ターゲティング    ・プロパガンダ
  ・リサーチ       ・ブランディング
  ・コンテンツ      ・コンサルティング
となります。ビジネススキルのほぼすべてを網羅します。


その中で、最も重要なのはマーケティングと
コピーライティングの二つのスキルです。
この二つのスキルはきっちりと習得しなければならないけれど、
その他のスキル群は、そもそも総合力だから、
例えばコンサルティングのスキルが未熟であっても、
他のスキルが代替してくれる関係にあって、
それで総合的に基準を満たせていればOKです。


だから、その【DRM】によって築かれた「準備」の
構築度合いが販売結果に比例的に反映されることになります。
例えば、準備構築度合いが70%だったら、販売結果も
70%の出来栄えになります。
もちろん、準備構築が100%だったら
販売結果も100%の出来栄えとなるわけです。


このように準備構築度合いが高ければ高いほど、
それがそのまま販売結果に反映されるわけです。


まとめると、
販売の鉄則は、お客様に売った後に欲しくさせるのではなく
売る前にめちゃ欲しくさせることが、なによりも大事なことであり、


「売る前」というのは「準備」のことであり、
その「準備」というのは「DRM」の総合力を総動員させて
構築するももので、その構築度合いが高ければ高いほど
爆発的な売り上げと安定的な売り上げにつながるのです。


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